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五月雨日記<仮の宿>

イラスト+漫画やアニメの感想等。 最近はプリキュアと東方多めです。

創作メモ

キラックス・ドセブ 庭園科  (個人的略称:キラねぇ)


「戦いましょう? 私が――快感に、目覚めさせてあ・げ・る☆」
「ふふっ…もっと激しく…痛くしてくれても、良いのよぉ?」
「照れちゃって…ウブなのねぇ♪」
「あら、アナタは結構鈍感なのね…全く照れないっていうのは傷付くかもぉ?」
 (↑最後のこれは多分キュバートと絡むとしたら)


頭は大きめのリボンとカールがかったサイドテール(ポニーテールではなく
横でくくってる)。話し方は毎回ではないが、よく語尾に小さい母音が付く感じ。
武器は未定。器用だからなんでもできそう。悠ちゃんの所の子とかぶらせたくない
というのがあるので、庭園科で武器決まってる子いたら、武器教えて欲しいかな。

ドSかつドM。自分の血を見ても他人の血を見ても興奮する戦闘狂。痛みも快感。
戦闘中、自分の血を見る為に露出の激しい衣装を着用する露出狂。ふざけている
ようで結構強い。相手が男であれ女であれ「顔は傷付けない」がポリシー。看護科
で1番処置下手な人も大歓迎。治療の時にはむしろ痛くしてくれて良いと思う。

相手の年齢、性別問わずエロい感じでからかって挑発したりセクハラしてくる。
体触られても平気…特に女子には嫌われやすいだろうな(笑)自分が変人だと
自覚しているが直す気がない変人。そしてあざとい。でも悠ちゃんの力で
「あざと可愛い」にして欲しい(笑)


キュバート・ファスト 看護科

「…まぁ、見えないだろうな。オレが看護系だなんて」
「…オレと昔、会った事は…ないか?」
「オレが助かった事は意味があると思った…オレも、誰かを助けたい」


獣耳&しっぽ、褐色肌、長身、筋肉結構ある(笑)、つり目ぎみの伏せ目。怪我の
せいで片目は人間の物。髪はセミロング~ロング。留め方イメージはTH2の愛佳。
元々は庭園科志望、戦闘能力も高め。だが大怪我を負った時の経験から看護科に。

ツンではなく(ここ重要(笑))クールデレ。(ぶっちゃけデレの部分がまだ想像
つかんけど)見た目がワイルド系なので、初対面の人からは怖い人だと誤解され
やすい。でも根は優しい。看護の時もできるだけ痛くないようにする気遣い屋。
基本的にこちらから話し掛けたりはしないけど、とりあえず怪我してたら
こちらから勝手に話し掛けて助けてくれる。話し掛けられた時は拒まず嫌がらず
どんな話も付き合う。ただ回答がズレたり結構天然な所も。喜怒哀楽が乏しく
基本照れ、デレもない。相手の呼び方は初対面では基本的にフルネーム。
年上には敬語は使えるが使いにくそう。それを年上にも見抜かれていて
相手から「タメ口で良い、呼び捨てで良い」と言われる事もよくある。


大怪我を負った時の恩人を探し続けている。当時の記憶が曖昧なせいで、未だに
恩人は見つけられていない(看護科出身かも分からない、恩人に対する気持ちは
ライク、憧れ的なのが強い)が、そのうちいつか会えるだろうとも思っている為
自分から積極的に探そうとはせず、どんな科であれ、とりあえず関わる事になった
人間には自分に会った事あるか聞いておこう的な感じ。大怪我から回復して以降は
記憶に関してとても敏感。小さいノートに会った人の事をよくメモしている。
人間観察が趣味と言って良く(笑)人によってはなんでそんな事まで覚えてるの!?
レベルに細かい事も覚えている。

ちなみに大男二人同時に軽々運べる程の力持ち。片手に一人ずつ抱えて走れる。
だが本人的には安全に運ぶ為(これが現実的に1番安全かは分からんけど)、基本は
相手男でも運ぶ時はお姫様抱っこ(笑)耳やしっぽを触られても動じない。触らせて
ほしいと言われたら触らせてくれる。大怪我のせいもあって感覚もマヒしてる。

泣いている者を落ち着かせる=心音を聞かせると良いとどこかで得た知識で全くの
無意識でいきなり抱き締めたりも。その時一切照れもない。それで相手が驚いて
照れてもキョトンとしている。「すまない…お前には逆効果だったか?」みたいな。
鈍感、というか恋愛感情は基本持たない。相手が照れたの見ても「熱があるのでは
ないか」と素で思うタイプ。照れている相手を見ても「そういう反応は恋愛感情を
抱く者に対してじゃないとないものなのでは?どうして自分に対して照れる?」と
「異性として見られる事」には非常に鈍感。

ちなみに18禁的なのは興味なく「?」という感じ。「すまない、言っている意味が
よく分からない」みたいに照れもなく。治療行為でやむをえず、女性の体を診る
事になっても全く動じない。見かけ獣だけど、大怪我のせいで肉体の感覚にも
障害が残っていて、男性本来の本能的な部分も薄い。…ぶっちゃけこの「男性
本能的部分の極端な薄さ」は私の中で男性に対する理想的な部分が表れてるかな…。



リティ・マール 創造科

「ただし交換条件。何か一冊、本を貸してくれない?」
「ふふっ…私が作った子(作品)、使ってくれてるんだね。ありがと!」
「あっでも気を遣って嫌々使われるのは嫌だから。
 その時は返してくれた方が嬉しいかな。そゆ時は気を遣わないでよね」
「あっこれは悪口じゃあないよ。私の正直な考えぶつけたってだけ」

セミロング、首元で2つくくり。大きめのつり目。背は高すぎず低すぎず。
将来の夢は物作りのプロ。物作りの腕はそれなり、評判も良い。依頼されたら
老若男女問わず色々作ってくれる。どんな小物を作る時も妥協は許さず、相手が
初対面でも長年の友人でもいつも自分の実力100%出す主義。ウザくない程度に(笑)
明るく話しやすいタイプ。

物作りを依頼された際は交換条件として本を一冊借りている。本がないと言われた
時はノートでも良い。本はジャンルを問わず大好き。本人いわく、何か物作りの
役に立つかも、との事。自分の作品=自分の子。自分の作品をけなされるともちろん
傷付くが、キツい言葉を言われた経験もあるので結構打たれ強く、人前で酷く
取り乱すことはない。むしろダメな所はどんどん言って欲しいと思っているし
別の創造科相手にアドバイスする時は結構はっきり言う。ただ相手や言葉に
よっては…ぶーっとむくれたりも。それと「感謝の気持ち」がないと判断した
相手には結構容赦がない(悠ちゃんの子達ではないだろうけど!)。
そして他人の作った物を壊された時はキレる。めちゃキレる。



おまけ:先日はキュバートに素敵な先輩&同輩ができたのでその事について(笑)
本編で絡むかは分からんけど、会話したらこんな感じ。

リティ「貴方ばかり、お友達ができて…ずるいわ」
(キュバートが悠ちゃんの所の子と関係が持てた事に対して嫉妬←笑)
キュバート「それはすまない、リティ・マール」
リティ「あっ…謝らないでよ! 私が悪いみたいじゃないの…」
キュバート「オレはリティ・マールが悪いとは思ってない…
オレは確かに恵まれているから」
リティ「ああもう調子狂う…それと、私の事はリティで良いわ」
キュバート「分かった。…『リティ』」
リティ「何?」
キュバート「…オレはリティの友達にはなれないか?」
リティ「へ…?」(赤面)

(…続く?)


…リティはツンデレじゃないはずなんだけど、キュバート相手だとこうなった(笑)
とりあえずこんな感じ。2人の事少しでも掴んでくれたら嬉しいな♪
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